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ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデルのインプレ 食い込みと粘りに優れた汎用船竿を徹底解説!

ダイワ

船釣りにおいて、竿の選択は釣果に大きく影響します。
竿の調子や強度、操作性など、様々な要素がありますが、その中でも重要なのが食い込みと粘りです。
食い込みとは、魚が仕掛けにかかったときに竿がしなって魚の口にフックをしっかりと刺さることです。
粘りとは、魚が暴れたり引いたりしたときに竿がしなって魚の力を和らげることです。
食い込みと粘りがある竿は、魚のバラシを防ぎ、追い食いを促すことができます。

そこで今回は、食い込みと粘りに優れた竿として人気の高い、ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデルを紹介します。
この竿は、6:4調子のしなやかなムーチングアクションを持ち、30-80号の錘負荷に対応できる汎用性の高い船竿です。
ダイワのテクノロジーであるブレーディングXやVグリップシートなども採用されており、高い強度と操作性を兼ね備えています。
この竿であれば、タイやイサキ、アジやサバ、ヒラメやメバルなど、様々な魚種に対応できます。

⇒【食い込みと粘りに優れた竿!】ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデル

ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデルのインプレ

ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデルは食い込みと粘りにすぐれた、しなやかなムーチングアクションの汎用船竿です。
ネジレを抑えるXテープや糸にやさしいトップSiCリングガイドなど、ダイワのテクノロジーが詰まっています。
グリップ性能を追求したVグリップシートやクロロプレン製ロッドベルトなど、使いやすさも考慮されています。
タイ・イサキ・アジ・サバ・ヒラメ・メバル・夜イカなどの対象魚に適しています。

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ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデルの評判

Amazonのレビューでは、11人のうち9人が5つ星をつけています。
購入者からは「軽くてしなりが良い」「感度が良くて食い込みが分かりやすい」
「錘の重さによって調子が変わるのが面白い」「コスパが高い」「使いやすくて丈夫」などのコメントが寄せられています。

⇒【食い込みと粘りに優れた竿!】ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデル

ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデルの使い方

ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデルはZOOMタイプなので、錘の重さや釣り場の状況に合わせて長さを調節できます。
錘の重さは30-80号が推奨されています。
また、インターライン(中通し)の仕様なので、ガイドへの糸絡みやサビキなどのトラブルを防げます。
仕掛けをセットしたままで竿を伸縮できるので、移動や収納も便利です。
糸通しはトップイン機構を使って簡単にできます。

ダイワ シーフレックス64 30-300・N 22年モデルのスペック

この竿のスペックは以下の通りです。

項目 値
全長 3m
継数 3本
仕舞 106cm
自重 185g
先径/元径 1.6mm/13.4mm
錘負荷 30-80号
カーボン含有率 61%
適合クランプサイズ SS
メーカー希望本体価格 19,000円

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