本ブログはプロモーションが含まれています

ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデルのインプレ 極細ラインとの相性抜群!

ダイワ

ライトジギングに興味がある方におすすめのロッドを紹介します。
それは、ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデルです。
このロッドは、ダイワの最新テクノロジーを搭載した、極細ラインとの組み合わせで遊ぶ最強のライトジギングロッドです。
どんな特徴や魅力があるのでしょうか?
それでは、インプレ、評判、使い方、スペックについて見ていきましょう。

⇒【🔴軽さと強さを両立、最先端の技術】ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデル

ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデルのインプレ

ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデルは、非常に軽く感度に優れたカーボン製ガイド「AGS」を搭載しています。
これにより、軽いジグでもジグの動きが手に取るようにわかります。
また、先端からカーボンテープでX状に補強した「X45フルシールド」を採用しており、ねじれが少なくキレのあるアクションを演出できます。
さらに、全身フルソリッドのブランクスは、大型青物とも真っ向勝負できるパワーと、曲げて魚とファイトできる柔軟性を兼ね備えています。

[ライトジギング] ソルティガLJ × 住澤直樹 三重県鳥羽の青物を攻略!

ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデルの評判

ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデルは、多くのライトジギング愛好家から高い評価を得ています。
特に、感度の高さやブチ曲げのスリルが魅力的だという声が多く聞かれます。
以下は、実際に使用した方の口コミです。

愛用のロッドが不注意で折れてしまったので戻ってくるまでこのロッドで! ソルティガLJ 62XXHS TG ブチ曲げたい (ノ)’ω` (ヾ)

ロッドのねじれが少なく遊びが無いので、ジグの性能を引き出しやすいロッドでした。
感度が高く食い込みの良いテイップを搭載しているので、ショートバイトも掛けに行く釣りが楽しめます。

メガトップを使ったフルソリッドでとにかくパワーが驚異的、そして粘り、魚をいなす柔軟性が特徴となっている。
ジグが飛ぶわけではないがすごくなめらかに反発を生かしてのシャクリがすごく軽快に行えるので 重いジグをシャクる時にすごく抜けが良く、ジグ負けしないシャクリが軽くなっている。

62XXHB TGは抵抗が大きいジグやディープエリア、早潮、ドテラ流しにも対応可能なハイパワーライトジギングモデル。
大型魚との相性も抜群で、ブチ曲げを活かした強気のファイトを実現してくれる。

⇒【🔴軽さと強さを両立、最先端の技術】ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデル

ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデルの使い方

このロッドは、軽量なジグ操作に特化したライトジギングロッドです。
パワーも十分持たせてあるので、しっかりアワセを入れた後は大物とガチンコファイトを楽しむことも可能です。
感度が非常に高く、潮の変化やジグのアクションを感じながら、タナをピンポイントに探る釣りに最適です。

具体的な使い方としては、以下のようなポイントがあります。

極細PEラインとの組み合わせで、スリリングなライトジギングが楽しめます。
ラインは0.8号から2.0号の間で選びましょう。

ジグは、ロッドの適合ジグの範囲内で選びましょう。
このロッドは、80gから200gのジグに対応しています。

シャクリ方は、ジグの重さや水深、潮の流れによって変えましょう。
軽いジグや浅場では、小刻みにシャクると効果的です。
重いジグや深場では、大きくシャクるとジグが跳ねてフラッシング効果があります。

フルソリッドのブランクスは、曲げて魚とファイトするのがコツです。
強引に巻き上げると、ラインが切れたり、ロッドが折れたりする恐れがあります。
魚の引きに合わせてロッドを曲げて、魚の顔をこちらに向かせましょう。

ダイワ ソルティガ LJ 62XHB TG 22年モデルのスペック

このロッドのスペックは、以下の通りです。

全長:1.88m
継数:1本
自重:140g
適合ジグ:80-200g
適合ライン:1.0-2.0号
ブランクス:フルソリッド
ガイド:AGS
テーパー:レギュラー
リールシート:DPS18
グリップ:EVA
グリップ長:480mm
価格:44,000円(税別)

タイトルとURLをコピーしました