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ダイワ シーパワー 73 30-270・N 22年モデルのインプレ どんな魚も釣れる!コスパと性能を紹介

ダイワ

船釣りを始めたいけど、どんな竿を選べばいいのかわからない。

そんな悩みを持つ方におすすめなのが、ダイワ シーパワー 73 30-270・N です。

この竿は、アジやメバル、タチウオなどの手軽な釣りから、青物や根魚などの大物狙いまで、幅広く対応できる汎用ロッドです。

今回は、この竿の特徴やインプレ、評判、使い方、スペックなどを紹介します。

船釣り初心者から上級者まで、この竿の魅力にぜひ注目してください。

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ダイワ シーパワー 73 30-270・N 22年モデルのインプレ

ダイワ シーパワー 73 30-270・N 22年モデルは、先調子でアタリが取りやすく、ビギナーにも扱いやすいという声が多いです。

また、継ぎ竿なので仕舞い寸法も嵩張らず、持ち運びもしやすいというメリットもあります。

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ダイワ シーパワー 73 30-270・N 22年モデルの評判

さらに、ブレーディングXやVグリップシートなどのダイワ独自のテクノロジーも搭載されており、強度やグリップ性能も高いと評価されています。

ただし、一部のユーザーからは、重量がやや重いと感じるという意見や、電動リールとの相性が悪いという不満も聞かれます。

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ダイワ シーパワー 73 30-270・N 22年モデルの使い方

使い方については、以下のようなポイントがあります。

この竿は、オモリ80号まで対応しており、アジやメバル、タチウオなどの手軽な釣りから、青物や根魚などの大物狙いまで、幅広く対応できます。

ただし、釣り物や釣り場によっては、適した号数や長さを選ぶ必要があります。

例えば、タチウオ釣りでは、30-240・Nや30-270・Nがおすすめです。

また、リールは手巻きリールから電動リールの500番クラスまで対応可能ですが、電動リールの場合は、緩み止めダブルナットをしっかりと締めることが重要です。

ダイワ シーパワー 73 30-270・N 22年モデルのスペック

スペックについては、以下の表にまとめました。

項目 値
品名 30-270・N
全長(m) 2.7
継数(本) 2
仕舞(cm) 140
自重(g) 170
先径/元径(mm) 1.6/12.4
錘負荷(号) 20-80
適合クランプサイズ SS
カーボン含有率(%) 79
メーカー希望本体価格(円)(税抜き) 16,600

以上が、ダイワ シーパワー 73 30-270・N 22年モデルについての情報です。

この竿は、船釣りの汎用ロッドとして、高い性能とコスパを兼ね備えた優れた商品です。

船釣りを楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてください。

ダイワ シーパワー 73 30-300・N 22年モデルのインプレ アジから青物まで対応!

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