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ダイワ スワッガー C72H 22年モデルのインプレ ヘビーカバーのビッグバスに最適なロッドはこれだ!

ダイワ

こんにちは、このブログではダイワのバスロッド「スワッガー C72H 22年モデル」について紹介します。

このロッドはバスフィッシングの中でも最もエキサイティングなゲームを展開するのに必要不可欠なパワーゲームスペシャルモデルで、

ダイワの最先端のカーボンテクノロジーとデザインを融合させた個性派ロッドです。

このロッドはX45フルシールド、HVFナノプラス、エアセンサーシートなどの高性能素材を採用し、投げやすさ、感度、操作性、強度を高めています。

このロッドは錘負荷7~42gで、カーボン含有率は99%です。

私はこのロッドを使って、ヘビーカバーの中のビッグバスを狙ってみました。その結果、このロッドのインプレ、性能、使い方、スペックについて以下のように感じました。

⇒【タフなフィールドでこそ真価を発揮!】ダイワ スワッガー C72H 22年モデル

ダイワ スワッガー C72H 22年モデルのインプレ

ダイワ スワッガー C72H 22年モデルはとても軽くてバランスが良いです。

振り出しもスムーズで、ラインの絡みもありませんでした。

感度も高く、魚のアタリや引きがはっきりと分かります。

操作性も良く、魚の引きをしっかりとコントロールできました。

また、デザインもシンプルでスタイリッシュです。

【ここが違う!】 内山幸也氏が徹底解説!DAIWA「 SWAGGER」

ダイワ スワッガー C72H 22年モデルの性能

ダイワ スワッガー C72H 22年モデルは0234調子なので、やや硬めの感触です。

しかし、それが逆に魚の反応を敏感に伝えてくれます。

また、錘負荷の幅が広いので、様々なルアーに対応できます。

私は1ozのジョイントベイトやスイムベイトを使って、カバーの隙間にキャストしましたが、どれも問題なく対応できました。

ただし、1.5oz以上のルアーは重く感じました。

⇒【タフなフィールドでこそ真価を発揮!】ダイワ スワッガー C72H 22年モデル

ダイワ スワッガー C72H 22年モデルの使い方

ダイワ スワッガー C72H 22年モデルはグリップジョイント仕様なので、ハンドルを取り外して収納できます。

ハンドルはネジ式で固定できるので、安定感があります。

ラインはナイロンやフロロカーボンなどの素材を選べますが、私はPEラインを使いました。

PEラインは伸びが少なく、感度が高いので、このロッドに合っていると思います。

また、リールはベイトリールがおすすめです。

私はDAIWAのスティーズ CT SV TWを使いましたが、ロッドにぴったりフィットしました。

ダイワ スワッガー C72H 22年モデルのスペック

このロッドのスペックは以下の通りです。

項目 値
標準全長 2.18 m
継数 2
仕舞 188 cm
標準自重 133 g
先径/元径 2.7/16.4 mm
錘負荷 7~42 g
ライン 10~20 lb
テーパー RF
カーボン含有率 99 %

以上、ダイワのスワッガー C72H 22年モデルについて紹介しました。

このロッドは感度と操作性に優れた大胆な調子のロッドで、ヘビーカバーの中のビッグバスを楽しむのに最適です。

バスフィッシングをする方にはぜひおすすめしたいロッドです。

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