本ブログはプロモーションが含まれています

ダイワ HRF 83MH・Q 22年モデルのインプレ 磯場で大物を狙うロックフィッシュロッド

ダイワ

ロックフィッシュゲームのエントリーモデルとして人気の高かったダイワのHRFシリーズが、2022年に装いも新たにリニューアルされました。

今回はその中から、磯場でのハイパワーゲームに特化したスピニングモデル、HRF 83MH・Qをご紹介します。

このロッドは、どのような特徴や性能を持ち、どのような使い方ができるのでしょうか?

実際に使用したインプレや評判も交えながら、詳しく解説していきます。

⇒【🔴軽さとパワーを高いレベルで兼ね備えたロックフィッシュロッド】ダイワ HRF 83MH・Q 22年モデル

ダイワ HRF 83MH・Q 22年モデルのインプレ

テキサスやビフテキ、直リグなどでのボトムでのワーム操作に難を感じていた人にとって、このロッドは明らかにその難点が解消されたという声があります。

感度が高く、障害物やボトムを探る時にはやはりエアセンサーシートの効果が大きいという意見が目立ちます。

【22HRF】エントリーロックフィッシュロッドとして人気のHRFが2022年リニューアルデビュー

ダイワ HRF 83MH・Q 22年モデルの評判

キャスティング性やルアーの操作性も全体的に高評価で、上位モデルに迫るような軽量さも注目ポイントです。

初心者から中上級者まで幅広く使えるロッドで、価格と性能のバランスがいいという感想もあります。

⇒【🔴軽さとパワーを高いレベルで兼ね備えたロックフィッシュロッド】ダイワ HRF 83MH・Q 22年モデル

の使い方

磯を中心に活躍するハイパワーモデルで、1オンスクラスのリグも快適に操作が可能です。

ヘビーなリグを沖へ飛ばし、掛けた魚を素早く浮き上がらせるハイパワーバット仕様です。

アイナメやハタといったパワフルなターゲットを狙う時には、このロッドのパワーと感度を活かしてください。

ダイワ HRF 83MH・Q 22年モデルのスペック

全長 (m):2.51
継数 (本):2
仕舞 (cm):130
自重 (g):118
先径/元径 (mm):1.8/13.0
ルアー重量 (g):7-40
ラインナイロン (lb):10-25
ラインPE (号):0.6-2.5
カーボン含有率 (%):99

以上が、ダイワ HRF 83MH・Q 22年モデルのインプレ、評判、使い方、スペックに関する情報です。

このロッドは、エントリーモデルの枠を超える性能を有したロッドで、ロックフィッシュゲームにおすすめです。

もし興味がありましたら、ぜひお試しください。

それでは、またお話しましょう。

バイバイ!

ダイワ HRF 86M・Q 22年モデルのインプレ 感度と操作性がアップしたロックフィッシュロッド

タイトルとURLをコピーしました